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HGUC 1/144 νガンダム (ヘビー・ウエポン・システム装備型)


HGUC 1/144 νガンダム (ヘビー・ウエポン・システム装備型)HGUC 1/144 νガンダム (ヘビー・ウエポン・システム装備型)




最高!! 2009-04-27
まずは、ノーマルのνでもデキがよかったですよね。そのデキの良いキットがベースなので文句無しです。ゴツい感じがかっこいいですよ!!ノーマル買った方にもオススメですね。HGは値段お手頃ですし、最高のキットです。
HGでHWSが製品化。Hi-νも発売決定しているので、DFFとナイチンゲールの製品化もぜひお願いします!!
特にナイチンゲールを!!!


HG93番目の、正統派バリエーションの好例 2009-04-26
バリエーションというとやや敬遠されがちですが、そこは
HGUCνガンダム。さすがに伊達ではありませんでした。

・換装について
『一応』可能です。というのも、確かにノーマルのパーツは付属
しているのですが、ほとんどのHWSはノーマルのパーツを一部
使用せず、その接続を活かして取り付けるからです。なので、
ノーマルを再現するにはあらかじめ接続ピン等を短く切って
加工する必要があります(逆もまた然り)。

・HWSの出来
可動、フィット感、組み立てやすさ、プロポーション、いずれも
上々です。アーマーの脱着が出来ないのは残念ですが、
代わりにしっかり接続できるので外れる心配はまずなく、
追加装甲がブカブカしているといった感じは皆無です。

・素体νガンダムの違い
違いは↑に述べた一部のパーツを使わないことと、胸部などの
グレー&ホワイトの色味が若干違うということです。グレーに
関してはノーマルが青みがかかっているのに対し、HWSはそれが
薄くなり黒っぽくなっています。ホワイトは前者が僅かに
グレーっぽいのに対し、後者は微かにグリーンが含まれて
いるように感じます。…もっとも、よっぽど注視しない限り
気にならないと思いますが。

□総評
『ノーマルを持っていても持っていなくても組み立てる価値あり。』

実にノーマルの機体が発売されて1年が経過しているわけですが、
相も変わらず組み立て易いのには舌を巻きますね。加えてHWSも
隙がなく、追加武装によって本体が振り回されているということも
ありません。HWSはいずれもボリューム満点で、特にハイメガ
シールドは1/100サイズに匹敵するほどです。なので、ノーマルも
持ってる人にも安心してオススメできます。これほどのフォーマット
なら、量産型なども期待したいですね。

大は小を兼ねる 2009-04-26
中身を見て早速の印象は、νガンダム+オプションなので、
これから、νガンダムを買うなら、これを買えばオプションを含めたパーツが
フルにそろっているのでベストではないかと思います。
塗装のために説明書を見た印象では、
HWSの取り外しは、比較的容易に行えると思いますが、通常のνガンダムにしたあとでは、
ふくらはぎとシールド、フロントアーマー以外の取り外しについては一部加工が必要でしょうね。


まさに最強のガンダム! 2009-04-26
キットの感想です。
νガンダム本体の出来の良さは言うまでもありません。
成型色は劇場版のカラーに近いものに変更されています。
自分はこちらの色のほうが好みですね。
ハイメガシールドは巨大で、MGに匹敵するほどの大きさがあります。
胸部の装甲をつけると顔が埋まってしまうので、プラ板で首を延長してやるとスッキリします。

自分はこのキットを2個購入しました。
理由は、νガンダムにつけられるだけの武装と装甲をつけたかったからです。
Wフィン・ファンネル、両肩にミサイルランチャー、両腕にハイメガシールドとハイパーメガライフル・背中にニューハイパーバズーカ、すねの両側に計4基の脚部スラスターユニット。
ここまでやるとさすがにアクションベースは必須ですが、完成した時のとてつもないボリュームに感動すら覚えました。
これは自分にとっての最強のガンダムですね。

また、追加装甲には対ビームコーティングが施されていると自分なりに解釈し、グレー系のカラーで塗装してみました。
ちょうどパッケージに描かれているνガンダムのようです。
アレックスみたいでなかなか気に入っています。

残ったもう一個のνガンダムは、サザビーとの最終決戦をイメージし、ビームサーベルを持たせてアクションベースに飾りました。

これでもう十分満足です。

プロポーション、色分けもほぼ完璧な秀逸キットなので買って損はありません。
ぜひ購入を!




着脱再現は不可、しかし良い 2009-04-25
素組みです。

当然ながら中身はノーマル。その上で一部装甲を差し替えることによりヘビーウェポンシステム(HWS)装備型を再現。
差し替えは胸部ダクト部・後ろ腰アーマー赤いパーツ部・外側膝パーツ部に新規のHWSを装着。
前部腰アーマーは完全新規。旧パーツの上から装着すると言うわけではなく、一体になったパーツです。

なのでそのままHWSを外すと一部パーツが欠けてしまうため1体でのHWS排除状態の再現は出来ません。
ほとんどが旧パーツの上からかぶせる形式なので前部腰アーマーも頑張って欲しかったところ。
ここが着脱可能ならなんちゃって排除状態が出来ますからね。まぁ、旧腰パーツが付属するので差し替えればいいんですが。
パーツはしっかり本体及びシールドに接続される為、今のところポロリはありません。

胸部ミサイルポッドは上下にわずかながら可動。ハイパーメガライフルのバイポッドは差し替えで展開。
本体の可動は良好。肘・膝とも90°程度ですが十分。
新規シールド等との兼ね合いから腕はやや制限されますし頭部も若干引っかかりますが、まぁフルアーマーってこんなもんでしょ。
ハイパーメガライフルは片手で構えることが可能。ハイメガシールドは砲口部を再現。

右手持ち手・握り拳・銃持ち手/左持ち手・左平手が付属。
背部及び左腕サーベルは差し替えなしで展開可能、ビーム刃は3本付属。
元々シンプルな配色なのでシール/マーキングシールでおおまかには色分けできます。

今回のマイナスポイント。
デザインの問題ですがフィンファンネルとハイメガシールドが干渉する為メガ粒子砲を
正面に構えるポーズが決まりません、残念。武装を構えられないのは厳しいのでマイナス1。
(斜め上ぐらいには決まりますが) フィンファンネルを右側につければ解決しますが…
それとライフル、バズーカ、ハイパーメガライフルと沢山の武器があるので左持ち手も欲しかったなと言うのが正直なところ。


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2009/05/12(火) おもちゃ トラバ(0)


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