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Coleman(コールマン) コンパクトツーリングテントST 170T7300R |Coleman(コールマン)


Coleman(コールマン) コンパクトツーリングテントST 170T7300RColeman(コールマン) コンパクトツーリングテントST 170T7300R


材質:75Dポリリップストップ(UVPRO、PU防水、シームシール)1、500mm68Dポリエステル75Dポリエステルタフタ(PU防水、シームシール)1、500mmFRP約Φ8.5mm×2(メイン)、FRP約Φ8.5mm×1(リッジ)前室、メッシュドア×2、ストームガード、ベンチレーション、メッシュポケット付属品:ペグ、ガイロープ、キャリーバッグ■広い居住性とコンパクト収納を実現

日本の気候にベストマッチなモデル 2009-04-13
あまり公開されていないのですが、インナーテントの画像を見て購入を決意。
雨、風、暑さ対策をした、抜群の「使える」設計デザインがナイス。
雨の多い、蒸し暑い日本で使用するなら、ダンロップのRシリーズと並んで最強のツーリングテントじゃあないでしょうか。
はっきり言って、安いし、FRPポールだし、バカにしてました。でも、雨と暑さ対策をここまで入念にされたモデルはあまりないでしょう。
FRPポールの緩いテンションのお陰で設営も以外と楽です。前室のベルクロ留めがちょっと面倒なくらいで、3本ポールの煩わしさは余り感じません。
面倒そうに見えたフライの収納も取説通りにすれば簡単。
高価なテントでも、「フライを開けたら雨が侵入した」「蒸し暑くて眠れなかった」経験のある方にはぜひ、使ってもらいたい。目からウロコですよ。
また、廉価でひじょうにバランスのいいモデルなので、初めてソロテントを購入される方にもお勧めできます。
価格なりの安っぽさはありますが、機能に妥協はないと感じました。
メーカーのホームページの説明はあまりにも簡素なので、購入を検討される方はオーナーさんのブログなどを参考に。


このクラスでテントをお探しの方へ 2009-01-19
私はバイクツーリングで1人での使用を目的として購入しています。
重要な居住性ですが、同サイズ郡の中で使い勝手は最高レベルと言えるのではないでしょうか。
幅210cmは身長に当たるサイズで、平均的ですが余裕が欲しければ斜めに寝れば良いです。
奥行120cmは人の横幅に当たり、「定員:1~2人」より一人頭60cmとなり普通の人ならば肩幅はスッポリです。但し、2人で使用する場合は「寝返り」する分を考えると余裕がない為、常に2人での使用を前提としてはお勧めできません。また、私は雨天時に雨濡れを避ける為、前室より靴のみ残して装備を中へ仕舞います。これも2人での使用を進められない理由です。この点を抑える事で私は1人での使用に快適さを保っています。
高さ100cmはテント内で起き上がった時の高さですが、不便さはありますが同サイズ郡の平均サイズですので特に不満はありません。
定員:1~2人となっていますが、収容人数より-1人で快適さは保たれる感じです。
価格も割引後であれば、定価の半額程度の同クラス別のテントを購入するより、コストパフォーマンスに優れていると感じるものです。

とても良いです。 2008-11-15
ツーリング用に購入してから、北海道1週間を2回と関東周辺で5泊くらい使いました。
設置、撤収も簡単で重宝しています。
1晩中、雨に降られたこともありましたが雨の侵入も全くありませんでした。
前室も広めなのでロングのツーリングの荷物置き場としても十分です。

無難な造りでそれなりに使える 2008-08-23
182cmの私が寝ると頭がテントに接触する事があり大柄な人にはお勧め出来ません。収納サイズも平均的な大きさでバイクツーリングにぴったり。前室の半月ファスナーは個人的に使い勝手が悪いと感じる。慣れてくれば設置、撤収は5分前後で出来る簡単構造。コストパフォーマンスは良い、前室での調理は可能だが雨除け荷物置き場と割り切った方が良いでしょう。 キャンプ場で一番多く見ました。(^_^;)ブルーシートとエアマット(もしくは銀色ロールマット)は快適に横になるため当然必要です!

このテントはすばらしい(=^ー゜)ノ 2008-05-16
部活で使うので三年ほど前から使用しています。
周りのヤワなテントが壊れていく中、ボクのテントだけは無事w
ちなみに、ボクのもっているのは170T7300Rの前の170T7300Jですが、仕様はあまり変わらないようです。
自転車でのツーリングに使用していますが、自転車にも簡単に積めるコンパクトサイズです。設営もポールを布に通すタイプではなくて、フックのようなもので吊り上げるタイプなので断然ラクで早く設営できます。
今ではこのテントは、共に日本一周をしたボクの大事な相棒になっています。
これから、だんだんと使える機会は減るでしょうが、こういったツーリングテントは思い出の一部として、いつまでも大事に出来るものだと思います。


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2009/05/26(火) スポーツ トラバ(0)


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