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旧車 絶版車 トヨタ ハイエースワゴン 2000スーパーカスタム 希少タテ目 フルオリジナル YH51G型 2000ccガソリン 昭和59年式 実走行39700キロ お買い得車市場対象車両


旧車 絶版車 トヨタ ハイエースワゴン 2000スーパーカスタム 希少タテ目 フルオリジナル YH51G型 2000ccガソリン 昭和59年式 実走行39700キロ お買い得車市場対象車両旧車 絶版車 トヨタ ハイエースワゴン 2000スーパーカスタム 希少タテ目 フルオリジナル YH51G型 2000ccガソリン 昭和59年式 実走行39700キロ お買い得車市場対象車両
■メーカー名トヨタ■車名ハイエースワゴン■グレードスーパーカスタム■年式昭和59年式■走行距離39700キロ実走行■車検有効期限ナシ■車体ナンバー下三桁 ■ボディタイプ4ドアワゴン■色純正シルバーツートン■修復歴なし■整備記録簿新車時より15枚あり!■所有者履歴ワンオーナー■ミッションフロアオートマ■排気量2000cc ガソリン■乗車定員8人■型式E-YH51G■装備  ■昭和59年の出来事 ◎グリコ森永事件 ◎「風の谷のナウシカ」 ◎「浪花節だよ人生は」 ◎一世風廓セピア ◎ロスアンゼルス五輪 ◎アップルコンピュータ ◎サラエポ冬季オリンピック ◎植村直己、マッキンリーで消息を断つ ◎「エリマキトカゲ」 ◎「投資ジャーナル」事件 ◎長野県西部地震 ◎ブーマー外国人初の三冠王 body,td,th {font-size: 12px;}.g12 {font-size: 12px;color: #7D7D7D;}.red {font-size: 12px;color: #ff0000;font-weight:bold}トヨタ ハイエースワゴン 2000スーパーカスタム 希少タテ目 フルオリジナル YH51G型 2000ccガソリン  あぁ これは旧車屋@親父が、 トヨタにいたころ売っていたハイエースだなぁ。 懐かしいです。  当時まだまだ大きなワゴンで人生を楽しむ! なんて観念が今ほど濃くなかった気がするね。 だから、このYH51Gハイエースを新車で売ってさ お客様に納車する時なんて、 すごい豪華な車だなと思ったもんです。 将来はこういう車に乗りたいなと・・。 まぁそのあと、知られていないけど、 このわたくし、 ハイエースをもう6台ほど乗り継いだ、 ハイエースオタクだったりするわけです(笑)。 ハイエースの何が良いかって!? そりゃもぉなんと言っても、 ゆったり乗れることに限りますな。 人もいっぱい・荷物もいっぱい積み込んで、 バーベーキューにでも行ってごらんなさい。 日頃の疲れがすぅ~っと取れるってーもんです。 帰りの車内は、運転手以外みんな寝ちゃうんだけどね、お約束で。 でもハイエースならイライラすることがない。 サイズもゆったり・心もゆったりですな。 ハイエースの登場は、 今から42年前にも遡るのですね。 当初は「トヨエーストラック」の小型版 という位置づけだったのですけれど、 8ヵ月後には、 すでにワゴンを登場させているんですね。 トヨタの先見性っていうのは大したもんです。 今では「RVの王様」という位置づけですからね。 なんと言っても、海外でも大人気。 輸出が効く点では、 右に出る車はいないくらいです。 ボロボロでも、超過走行車も値段がついて、 海を越えて行きますからね。 最近この現車ハイエースの問合せが増えている。 いわゆる「タテ目」ですね。 長いハイエースの歴史を紐解いても、 タテ目4灯なんてのは、 この型の限られたグレードでしかない。 そういう意味では希少でもあるし、形として カスタム志向にも対応しているんでしょうね。 それとこの後、Limitedという最上級グレードが 追加されるのですが、豪華過ぎちゃってね。 わたくしにはまぶしすぎて、 現車のグレードが一番シックリ来るんです。あれだけ走っていたのにね、、 ちょうど間に「バブル」を挟んだもんだから。 意外と残っていないのですよ、 ここら辺の年式の車って。 とりわけタテ目ハイエースは、 ありそうでなかなか無い・・ 今やそんな存在になっているのです。 42年が過ぎても、 脈々と生き続ける「ハイエース」ストーリー。 あぁいつの間に、 トヨタの中でも車名が古株になってますね。 クラウン・トヨエース・カローラ・・ そしてハイエースでしょうか。 今までも、いろいろとサブタイトルが 付きましたけどね、 例えば「レジアス」とか「グランド」とかね、 派生していった車種もありますけれど、、 いつまで元気でいて欲しいな。 今、伝統ある車名が 続々と消されている世の中ですから。  さて、現車を見てみよう ワンオーナーで、新車時からの記録簿が存在する、 修復歴なしの逸品。いや逸車!  しかも実走行で4万キロにも届いていない距離。 エンジンをかけると、マフラーのエンドから滴る水滴。 すこぶる調子が良い。 ブラウン管のリアテレビが時代を感じさせる。 エアコンは冷えないので、修理が必要。 カーペットにコーラ染みがあるくらいで、 あとは内装・外装・機関共に言うことが無い状態といえよう。    そのままのオリジナルを味わうも良し、カスタムベースにするも良し。 人生を楽しむためのアイテムとして、是非活用していただきたい1台だ。
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2009/04/26(日) 楽天市場 トラバ(0)


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